日鉱共石 GT−R その11
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日鉱共石GT-R34
タッチアップしました。
良く見るとバレバレです。関係ない所に筆がぶつかり、被害が拡大してます。
悔しくて、更にクリアー攻撃し、コテコテになりました。

日鉱共石GT-R35
乾燥後、再度磨き直します。
今度は、カド出ししません様に^^;
日鉱共石 GT−R その10
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ボディを洗い、その次は1500番のサンドペーパーでデカールの周りを、磨きます。
EXクリアーの磨いた感じが好きです。

と、調子に乗っていたら(サッカー見てた?)
日鉱共石GT-R33
やってしまいました。

気を付けいたつもりでしたが、見事に下地も削りました。
ペーパーが当たりやすい・クリアが薄くなりやすい所なのに・・・。

タッチアップするしかないです。
日鉱共石 GT−R その9
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内装の良い資料が見つかりません・・・。
色々当時物の雑誌等を探しているのですが、ハッキリしたものはありません。

レース自体のレポートはたくさんあるのですが、車体をクローズアップした物は無いようです。
あっても、運転席周りのみで後部側は全くありませんしてた。


手を止めてしまうと、このまま・・なんて事がありえるので、ボディにクリア吹きしました。
いつもの通りガイアノーツのEXクリアを3回に分けて多めに。
日鉱共石GT-R30


乾燥後、磨ぎ出します。
日鉱共石GT-R31
結構、ホコリが埋まっていますし、ゆず肌です。
いきなり、ペーパーをあてるのはちょっと怖いので、スポンジペーパーで磨きます。

日鉱共石GT-R32
磨いた後は、洗剤(ハンドソープ)できれいに洗います。

日鉱共石 GT−R その8
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1.8mmくらいですが、2.0mm、1.6mmの物しかありません・・・。
引き出しの中から、タミヤの「ソフトプラ棒」が出てきたのでこれを使います。
日鉱共石GT-R27
後部へ伸びる部分を切り飛ばして、

シャーシ側に穴を明けて、プラ棒を差し込み適当な長さに調整。
ソフトプラ棒だと、多少は曲げたりして角度調整が出来るのでとても便利です。
日鉱共石GT-R28


日鉱共石GT-R29
全体と合わせて調整します。思っていたより簡単に出来ました^^。




日鉱共石 GT−R その7
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さて、内装に進みます。まずロールゲージを組みます。
(取説のだと後から組む事になっていますが)
シャーシ側の受けに合わせてバランスを取ながら組み付けます。
日鉱共石GT-R24

合いも良いので簡単ですが、
日鉱共石GT-R26

リアシート側の部分が、最後に下に曲がっています。受け側にも少し台座の様にバーの部分が残っており接着すると、目立ちます。

日鉱共石GT-R25

非常にカッコ悪いので、台座部を削り取付けダボを埋めます。(この後埋めた)

資料ではストレートにつながっている様なのでバーをプラ棒で延長し、
シート側を貫通させて固定しようと思います。

どうやら、キットの物は2mm径より少し細いようですが、良いサイズのプラ棒が在庫に無いので買いに行きます。